アルコール・薬物・その他の依存問題を予防し、回復を応援する社会を作るNPO法人「ASK」の情報発信サイト

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依存症

件数:87
  • https://www.ask.or.jp/updates/7616
    特定非営利活動法人 ASK(アルコール薬物問題全国市民協会) 代表の今成 知美が発起人でもある「依存症問題の正しい報道を求めるネットワーク」による「依存症報道グッド・プレス賞2017」の表彰式が開催されました。 第一部 「グッド・プレス賞2017表彰式」 受賞者の皆様(敬称略) <新聞部門> ・信濃…
  • https://www.ask.or.jp/updates/7610
    2018年6月18日(月)、世界保健機関(WHO)は新たな国際疾病分類(ICD-11)を発表しました。 2007年のICD-10の改訂から10年以上の年月を経て検討された新たな疾病分類です。 この内容を基に、WHO加盟国は2022年の発効に向け、翻訳や臨床の現場における訓練や準備を進めることになりま…
  • https://www.ask.or.jp/updates/7399
    平成30年3月15日(木)に文部科学省旧庁舎第2講堂にて開催された「平成29年度 ネット安全安心全国推進フォーラム」にASKスタッフ芳山も参加しました。 前半の事例発表では、コーディネーターの竹内 和雄さん(兵庫県立大学 環境人間学部 准教授)の進行で、「ネットを通じた子供の犯罪被害について」や、「…
  • https://www.ask.or.jp/article/依存症とは/自助グループ-一覧
    アルコール 断酒会 日本独自の、アルコール依存症の自助グループ。 会員制の組織で本名を名乗ることが原則。 全国各地で断酒例会が行なわれており、例会には家族も参加できる。 家族会、シングル(単身者)、アメシスト(女性)、虹の会(身体障害を持つ人)などテーマ別例会もある。 全国の情報は全日本断酒会連盟 …
  • https://www.ask.or.jp/article/gambling/ギャンブル依存を知ろう/ギャンブル問題の相談先
    精神保健福祉センター ※「こころの健康センター」などの名称のところもあります。 各都道府県や政令指定都市の精神保健福祉センターに、ギャンブル依存についての相談窓口があります。地域の医療機関や自助グループについての情報も得られます。 集団のプログラムなどが行なわれているところもあります。 >全国のセン…
  • https://www.ask.or.jp/article/薬物乱用・依存/薬物乱用・依存を知ろう/薬物問題の相談先
    精神保健福祉センター ※「こころの健康センター」などの名称のところもあります。 各都道府県や政令指定都市の精神保健福祉センターに、薬物依存についての相談窓口があります。地域の医療機関や自助グループについての情報も得られます。 多くのセンターで、集団治療回復プログラムや、家族の心理教育プログラム、家族…
  • https://www.ask.or.jp/article/alcohol/アルコール関連問題を知ろう/アルコール依存症とは?/アルコール問題の相談先
    精神保健福祉センター ※「こころの健康センター」などの名称のところもあります。 各都道府県や政令指定都市の精神保健福祉センターに、アルコール依存症や関連問題を含むアルコール健康障害についての相談窓口があります。地域の医療機関や自助グループについての情報も得られます。 多くのセンターで、集団治療回復プ…
  • https://www.ask.or.jp/article/gambling/ギャンブル問題に関する活動/ギャンブル等依存症対策基本法骨子案への要望
    「ギャンブル等依存症対策基本法」の骨子案が2017年5月16日に出されました。 これはカジノ解禁にともなう、依存症対策を定める法律です。 対策が形ばかりのものにならないためには、基本法に何を盛り込むかが重要。 「ギャンブル依存症問題を考える会」とASKは、骨子案が公開された日の翌17日、まさに緊急の…
  • https://www.ask.or.jp/article/gambling/ギャンブル問題に関する活動/アスリートのギャンブル問題について
    2015年から16年にかけて、プロ野球選手の野球賭博問題や、バドミントン選手の闇カジノ問題などが次々と発覚しました。 選手たちはプレーする場や仕事を失い、スポーツ界や社会から非難を浴びせられ、その一方で依存症としての介入や支援はまったくなし……。 ASKは2016年春、「ギャンブル依存症問題を考える…
  • https://www.ask.or.jp/article/薬物乱用・依存/薬物乱用・依存を知ろう/薬物依存症 家族はどうしたらいい?
    子ども、配偶者、恋人、きょうだい、親など、大切な人に薬物の問題があるとき…… 家族や友人として何ができるでしょうか。 ポイントを挙げてみます。   まず薬物依存について理解することから始める。 家族自身が、家族会や自助グループ、精神保健福祉センターの家族教室などにつながる。 こうした集まり…