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飲酒事故

件数:19
  • https://www.ask.or.jp/article/alcohol/アルコール関連問題を知ろう/イッキ飲み・アルハラ/熊本大学医学部・高裁逆転勝訴までの経緯
    熊本大学医学部漕艇部の新入生イッキ飲ませ死亡事件 <高裁逆転勝訴までの経緯> 原告代理人 浅野晋(弁護士) 事案の概要 【1】背景事実 ◆平成11年4月、吉田拓郎君は熊本大学医学部に入学し、漕艇部に入部した。拓郎君は昭和54年5月29日生れであり、本件事件当時20才になったばかりであった。 ◆平成1…
  • https://www.ask.or.jp/article/alcohol/アルコール関連問題を知ろう/イッキ飲み・アルハラ/熊本大学医学部・何故訴訟に踏み切ったのか
    何故訴訟に踏み切ったのかーー私達の気持ち (訴状に添えられたご両親の手紙) 私達の長男、拓郎は、念願の熊本大学医学部に入学し、希望に満ちあふれていました。もうすぐ自動車学校にも通うはずでした。夏休みには屋久島にキャンプに行く予定を立てていました。あの6月5日の漕艇部新入生歓迎コンパがなければ、そこで…
  • https://www.ask.or.jp/article/alcohol/アルコール関連問題を知ろう/イッキ飲み・アルハラ/熊本大学医学部・事件のあらまし
    熊本大学医学部1年 吉田拓郎さん 熊本大学医学部漕艇部 急性アルコール中毒死事件のあらまし 1999年6月6日早朝、20歳になったばかりの熊本大学医学部1年生・吉田拓郎さんが急性アルコール中毒による吐物吸引窒息で亡くなりました。死体検案時の血中アルコール濃度は5.5mg/ml。法医学書では4.5mg…
  • https://www.ask.or.jp/article/alcohol/アルコール関連問題を知ろう/イッキ飲み・アルハラ/神戸学院大学・亡き息子に、親ができること
    >事件のあらまし >私たちは、なぜ賠償訴訟を起こしたのか? アスクでは、この問題について以下の活動を行なっています>イッキ飲み・アルハラ防止キャンペーン >イッキ飲み・アルハラ防止に関する活動
  • https://www.ask.or.jp/article/alcohol/アルコール関連問題を知ろう/イッキ飲み・アルハラ/神戸学院大学・私たちは、なぜ賠償訴訟を起こし
    >事件のあらまし >亡き息子に、親ができること アスクでは、この問題について以下の活動を行なっています>イッキ飲み・アルハラ防止キャンペーン >イッキ飲み・アルハラ防止に関する活動
  • https://www.ask.or.jp/article/alcohol/アルコール関連問題を知ろう/イッキ飲み・アルハラ/神戸学院大学・事件のあらまし
    事件のあらまし 2008年3月12日から14日まで、神戸学院大学ユースホステル部恒例の春合宿が大学の宿泊研修施設で行なわれた。 3月13日夜の宴会で、引退した3年生男女8人が、2年生男子13人を一列に並べ、ペットボトル4Lの焼酎の回し飲みを指示。ひと回りしても飲みきれなかった残りの500mlを飲み干…
  • https://www.ask.or.jp/article/alcohol/アルコール関連問題を知ろう/イッキ飲み・アルハラ/アルハラ・エピソードまとめ
    2015年2月 イッキ飲み防止連絡協議会 あなたが「こわい」と感じた飲み会は、どんなものですか?   ・ソフトドリンクが用意されていない飲み会   ・飲み会の最中、場を盛り上げるために、コールを振られる飲み会   ・食べ物のメニューが隠してある飲み会   ・飲める体質だからと、酒をどんどんコップに注…
  • https://www.ask.or.jp/article/alcohol/アルコール関連問題を知ろう/イッキ飲み・アルハラ/アルハラ110番 調査結果(2000年)
    イッキ飲み防止連絡協議会では、イッキ飲み・イッキ飲ませの防止には、「アルコール・ハラスメント=アルハラ」という、もっと大きな概念からの取り組みが必要と考えました。その手始めとして2000年4月~5月にアルハラ110番を設置。EメールとFAXでの通報を呼びかけたところ、182件の事例が寄せられました。…
  • https://www.ask.or.jp/article/alcohol/アルコール関連問題を知ろう/イッキ飲み・アルハラ/大学の「学生の飲酒事故防止対策に関する取り組
    2014年2月 イッキ飲み防止連絡協議会 2013年7月12日から、全国の大学748校に「学生の飲酒事故防止対策に関する緊急アンケート」を配布し、321校の大学から回答がありました。 大学の取り組みに関し、新たな傾向が確認できたので報告します。これまで多くの大学は、学生の自主性を尊重するという立場か…

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