| 飲酒運転防止 通信スクール【管理者コース】 | |
| ※2008年4月にインストラクター養成事業が始まり、通信スクールもその一環になります。 詳しくはこちらをごらんください。 |
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これまでASKが培ってきた飲酒運転防止の活動や「セルフケアスクール」の実績と通信講座のノウハウを活かして、2006年11月20日に「飲酒運転防止 通信スクール【管理者コース】」を開講します。 バス・タクシー・トラックなどの運輸関連企業以外にも、業務で車を使う職場は数多くあります。また、マイカー通勤が多い職場もあるでしょう。 |
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飲酒運転が危険であることや、法律違反であることは、誰でも知っています。 けれど法律が厳しくなっても、職場での管理や罰が強化されても、飲酒運転がなくならないのはなぜでしょうか。 「これぐらいなら」「ついつい」「自分だけは大丈夫」という心理があるからです。 ことに、いったん酔ってしまうと、判断は甘くなります。 この通信スクールでは、こうした心理やその背景にある問題にしっかりと迫り、職場で飲酒運転を防止するために必要な対策を身につけていただきます。 |
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【1】飲酒運転をはじめとするアルコール問題の基礎を、わかりやすく解説 【2】豊富な実例や、職場で活用できる具体的ノウハウを提示 【3】飲酒者の心理をふまえ、ドライバーにすぐ役立つ生活改善のヒント満載 【4】自己チェックのための「実践ワーク」や体質判定「ジェルパッチ」 【5】欠かせないポイントをしっかり身につける「確認テスト」と添削 |
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3講座から構成され、添削は3回。 添削者からのコメントとともに、「解答と解説」の資料がつきます。 |
| 法人によるお申し込みの場合、ご希望により受講者の進行状況と成績を無料で通知します。10名以上の受講は割引もありますので、お問い合わせください。 TEL03-3249-2551 |
講座1 飲酒が及ぼす影響 はじめに――「昔の常識」は通用しない 講座2 ドライバーと職場が知っておくべきこと はじめに――職場で飲酒運転を防ぐために 講座3 飲酒習慣を変える具体的ノウハウ はじめに――「クビ」では解決しない |
| ・自習、講義後のグループ討議の教材に即、利用させてもらえるほど、完成された教材でした。 ・「飲むな」だけの指導ではなく、幅広い知識を身につけることで、アルコール全体に対する理解を深め、プロドライバー=アルコールの専門家としたいと思います。 ・思ったよりも酒がぬけるのに時間がかかることがわかりました。 ・「酔う」というのは脳のマヒであること、アルコールと体質、体内での処理時間などを特に社員に伝えたいです。 ・私自身の飲酒習慣が危険な状態であったことに気づかされました。 ・この教材は今後参照しつづけていくことにします。 ・課題の常識クイズを職場で実施してみて、現場の人がどれくらい知識があるのか、どのように考えているのかを把握するいい機会になりました。 ・チャート式で見やすくスムーズに学習することができました。 ・最初は自分自身のために取り組むことで、テキストをそれなりに自習すればできるので、社内教育に生かしたいです。 ・社内での事例に加えて通信スクールの事例を使用して、教育・グループ討議を展開したいです。 ・管理者はもちろんのこと、職場グループのリーダーや各グループの「問題社員」へすすめたいと感じました。 ・営業所の所長等管理者に受講してほしいです。 ・部下をもつ全階層のマネージャーにこの通信スクールを受講させたいです。 |
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