こんなに効果がある! |
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ASKが企画・プログラム開発した飲酒運転防止の「セルフケア・スクール」。 ここ数年、バス業界では予防意識の高まりから管理の強化策が打ち出され、各社で乗務の前後に厳重なアルコール検知が行なわれるようになっています。 「セルフケア・スクール」は予想を超える効果をあげています。参加者へのアンケートを実施会社のご了解のもと、公開させていただきます。 |
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●● 運輸業界の方・職業ドライバーを雇用する企業の方へ ●● |
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・ アルコール検知に反応したことがある ・ γGTPが100単位を超えている ・ KAST(久里浜式アルコール症スクリーニングテスト)が2点、あるいは0点以上 ・ 飲酒による高血圧や肝臓病など身体の疾患がある ・ かつて飲酒による問題を起こしたことがある |
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| 「セルフケア・スクール」は6回1クール。「集中講座」と「グループでの話し合い」によって構成されています。 最大の特長は、上から下への指令や説教ではなく、仲間同士で「生活上の工夫」を出し合い、自分の実践につなげる方式であること。本音で語れる安全な場を確保するために、「職場と個人のプライバシーは外部にもらさない」「プログラムの中で語られた話を、人事的な評価に用いない」などの約束を、参加者・会社・講師の間でかわします。 プログラムの効果は、参加者だけにとどまりません。 では、その内容とは? 次をご覧ください。 |
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